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アプリを作ってみた



ストップウォッチもどきを作りました。
Lap/Split どっちも使えるストップウォッチって結構高いんですよね。
これがあれば、サーキットで計測することだって可能!
なのか・・・?
すでに普通のストップウォッチを改造し、ホーンの配線と直結したやつ積んでるんですけどね。

計算時刻はcurrentTimeMillisを使ってSimpleDateFormatで整形して、
エミュレータ上で動かしたら完璧!

だったんですが、やっぱり実機はそうはさせてくれない。

GMT+9:00分、なぜか補正されて、
Startと同時に09:00:00:000になってしまうw

あれやこれや弄って結局描画直前で9時間分マイナスするというなんとも情けないソースにヽ(´Д`;)ノアゥ...

あ、ちなみにLap機能ついている割に、各ラップの記録を確認する機能はないという、基本的な機能すらまだですが。

そもそも精度とか、電池の持ちとかどうなのかと・・・。
まあ、そんな奴ですが、おかげでAndroidは描画はシングルスレッドだということを学びました。

起動画面
起動画面

計測開始
計測開始

Lapボタン押下一回目(2回目保管ミスで画像なし)
Lapボタン押下1回目(2回目保管ミスでないです)

Stopボタン押下
Stopボタン押下

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ジャンル : 携帯電話・PHS

tag : android

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